オススメの美容液をご紹介!

シーズラボという有名エステサロンで使われている美容液をとても気に入っています。
エステで勧められて使って以来、その効果にハマってしまいました。
今ではその美容液を切らさないようにしておかないと不安になってしまうくらいです。

「スキンリペアエッセンスEGFプレミアム」という美容液で、メディカルエステサロンだからこそ作れたような品質のものになっています。この美容液をつけるのとつけないのとでは全くお肌の状態が違ってきます。商品名にも入っているように、もちろんEGFというノーベル賞受賞成分がメインの美容液なのですが、ナノ化されたEGFなのでお肌への浸透がとっても良いです。

さらにこの美容液にはEGFの他に、TGP2という成分が配合されています。
TGP2とは何かというと、紫外線を浴びてしまうと色素沈着を起こす細胞を無色化するという美白要素と、赤みや炎症の元をあらかじめ鎮静化する効果のある高機能美肌成分のようです。

このTGP2とEGFをメディカルサロンならではの技術で同時配合したものがこの美容液です。EGFはたんぱく質の一種で、細胞を修復したり再生したりする効果を持つ成分なので、私はこの「スキンリペアエッセンスEGFプレミアム」をつけると、肌の状態がとても落ち着いてきます。

傷などがあっても治りが早いような気もします。もちろんアトピー質の方も安心して使えるそうです。これは美容液なのですが、洗顔後一番につけるタイプのものです。この後に化粧水や乳液をつけていきます。ただ一つだけ残念なのは、そのお値段です。20mlで約1万円というお値段なので、よほど肌の状態が悪くない限りは夜だけ・または朝だけの使用にしています。

エステサロンの方いわく、本当は朝晩つけるといいそうなのですが、やはりそうするとなくなるのも早いので。でも、1日1回の使用でもつけないよりはかなり違ってきます。たくさんつけなくても良いので、1日1度の使用でも1カ月半から2か月はもちます。

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お肌に優しくてオーガニックがいい方にオススメ!LOGONA ロゴナ

LOGONA ロゴナはナチュラルコスメのパイオニア的存在のブランドです。
LOGONA ロゴナはドイツ生まれのブランドで、人と自然に優しい製品を作りたいという思いから誕生しました。
その為その基礎となる植物やそれを育てる土壌作りからこだわっています。

LOGONA ロゴナの製品の多くにはオーガニック認証を受けた成分が多く配合されています。
オーガニックの認証を受けるには認証機関においてそれぞれの機関における基準を満たすかどうかの審査があり、認証されたということはその基準を満たした製品であるという証明になります。

LOGONA ロゴナの植物へのこだわりや土壌へのこだわりがこれらの成分によって確認できます。
LOGONA ロゴナは様々な商品ラインナップがあります。例えば、シャンプーやトリートメント、スタイリング剤などのヘアケア用品、そして、ファンデーション、日焼け止め、ベースメイク、メイク小物、アイブロウ、アイシャドー、マスカラ、アイライナーなどのメイクアップ商品、美容液、化粧水、保湿クリームなどの基礎化粧品など、そしてオーラルケア用品やベビー向け商品など多岐にわたります。

商品というのは企業目線で作るのかお客様目線で作るのかで品質が全く異なってきます。企業目線で作られた商品の多くは価格不相応の商品が多いです。

逆にお客様目線で作られた商品はその高い品質により口コミも発生し、支えられ、支持され続けられるような製品が多いです。LOGONA ロゴナは間違いなく後者の製品と言えるでしょう。

人と自然にやさしい商品というのはいうのは簡単ですが、実際にそれを忠実に再現するには難しい問題が出てきます。より良い商品を適切な価格でというのが基本となるので、こだわりを捨てることなく高品質さを維持し、適正価格で販売するというのはなかなか難しいものです。使う人のことを考えて商品作りを行うLOGONA ロゴナを是非知っていただければと思います。

赤ちゃんと生活と通販

赤ちゃんグッズも様々ですがベビー用のおむつや衛生用品は安さと品質と量が重要なのでインターネット通販を利用するひとが多いです。赤ちゃんグッズに限らず生活必需品といわれている毎日消費するようなものは通販サイトにて購入する人が年々増加しています。

例えばクリスタルガイザー、500mlのペットボトルの低下はもともと157円だと思いますが、今ではなんと1本27円などの価格で販売されてたりします。もちろん海外から直接輸入して販売するいわゆる並行輸入品ではありますが、同じ水源地で採れた水なので問題はございません。水もスーパーや量販店で大量に買うには重くてつらいですよね。それがインターネット通販なら激安価格でかつ家まで商品が届くのでこのような重たい生活品の購入には通販は非常に便利です。

赤ちゃんの衛生用品などは安くて良いものが大切なのはわかりますが、赤ちゃんに使う化粧品や赤ちゃんがいるご家庭での赤ちゃんに直接影響するであろう生活品は品質が重要になってくるのではないでしょうか。もちろん赤ちゃんグッズだけではありません。

大人の方でも生活必需品は毎日のことだから安さを求めるのも当然ですが、嗜好品、趣味、自分へのご褒美などには品質や価値を求めるものです。そういうものは意外と百貨店やデパートで購入することが多いような気もします。しかし、そのようなこだわりの商品たちも意外とインターネット通販で揃う時代なのです。

通販のいいところは日本中どこに住んでいても、例えば北海道の方が沖縄の商品が欲しい場合でもわざわざ沖縄に行かなくても商品を買うことができる点です。その地域ごとやこだわりを持って製品開発している会社などはたくさんあります。

実際ある一部の地域ではものすごく有名で高品質な商品があってもまだ全国に広げるのには少し時間がかかってしまいます。通販を上手に利用できていなかったりするからです。こだわりの商品を開発する会社さんは職人の方が多く素晴らしい商品を作りますが、それを広めるノウハウがないこともよくあります。そんな場合でも通販をうまく使えば素晴らしい商品を世の中の多くの人々に伝えることができる時代なのです。

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赤ちゃんも使えるノンシリコンシャンプー

赤ちゃんに使うのはベビーせっけんやベビーソープがほとんどですが、赤ちゃんにも使えるノンシリコンシャンプーというのも存在します。ベビーソープもシャンプーもボディソープも成分表記をみてください。だいたいこれらの化粧品の成分において配合量の多い成分から先に書かれますが、ほぼ1番目は水です。そして、次はいわゆる界面活性剤(洗浄成分)です。その後に保湿成分や植物由来成分などの美容成分や防腐剤成分などが続きます。この界面活性剤は石鹸であれば、例えばヤシ油脂肪酸、水酸化ナトリウムといった成分が記載されているはずです。シャンプーやボディソープはだいたいオレフィンスルホン酸やラウリル硫酸ナトリウムといった成分が記載されています。その他の美容成分などはベビーソープやボディソープやシャンプーでもけっこう同じような成分が入っていることが多いのです。

では赤ちゃんに使えるノンシリコンシャンプーとはどのようなシャンプーでしょうか。
赤ちゃんに使用する化粧品はとにかく低刺激。これにつきます。そして毒性の強い成分が含まれていないこと。この2点に着目すればベビーソープであってもノンシリコンシャンプーであってもかまいません。なぜノンシリコンシャンプーとわざわざ書いているかといいますとコーティング剤であるシリコンは赤ちゃんには必要がないからです。なので入れる必要がないのでノンシリコンシャンプーでいいわけです。

先ほど化粧品は配合量の多いもの順に成分が書かれているといいましたが、水の次がだいたい界面活性剤です。これが水の次に多いのでここの影響力は特に大きそうです。低刺激で高品質な界面活性剤から安物の刺激が強く毒性の強い界面活性剤まで様々なものがあります。よくこのシャンプーは界面活性剤が入っているから良くないという人がいますがそれは間違いです。界面活性剤の入っていないシャンプーを使うなら水で洗っていてください。髪には地肌からの皮脂汚れがつきますが、それらは油なので水では落とせません。ここで活躍するのが界面活性剤です。洗浄するものには必要な成分なのです。界面活性剤がダメなのでなく、悪い界面活性剤がダメなのです。そこをしっかりふまえた上で高品質で低刺激な界面活性剤を使用しているベビーソープやノンシリコンシャンプーを赤ちゃん用に選んであげましょう。

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ベビーソープとは

ベビーソープとは直訳すると「赤ちゃん石鹸」です。
赤ちゃんの場合大人のようにシャンプー、洗顔、ボディソープ等
使う部位によって洗浄剤を使いわけるということはあまりしません。
その為、赤ちゃんの全身に使える石鹸というイメージです。

ベビーソープの場合必ずしもイコール石鹸ではありません。
シャンプーや洗顔、ボディソープ等これらは洗う為、すなわち洗浄する為に使用するものであり、
配合成分のメインは洗浄成分です。この洗浄成分のことを界面活性剤といいます。

界面活性剤とは本来は互いに交わることなく反発しあう水と油、
そのどちらにもなじみやすく、それぞれの表面張力を弱めるという性質があり、
この界面活性剤を使用することにより、
皮脂汚れ等の油と水を混ぜることが可能になり、汚れを落とすことができます。

石鹸もこの界面活性剤の一つなのです。
おおまかに分けると石鹸、石鹸とその他の界面活性剤との複合成分、石けん以外の界面活性剤という3つの分類に分けることができます。

石鹸はヤシ油等からとれる脂肪酸と水酸化ナトリウム又は水酸化カリウムが混ぜ合わさり反応したもののことを呼びます。水酸化ナトリウムと反応してできたせっけんは固形石けん、水酸化カリウムと反応してできたせっけんは液体石鹸です。

石けんの場合の成分表記も何種類かあります。
石けん素地、水という記載の場合とラウリン酸、水酸化Na、水と記載される場合がありますので、
このような記載がある場合は石けんベースだと考えて問題ないでしょう。
もちろん他の界面活性剤をプラスで配合している場合もあります。

ちなみに基本的に石けんはアルカリ性です。石けんで洗顔等した時はさっぱりして肌がつっぱる感じがしてなんとなく汚れが全て落ちた気がします。
そして、シャンプー等に使用する界面活性剤の多くは弱酸性です。弱酸性は使用後にぬめり感が残り汚れを落とし切れていないような気がします。

刺激の面をみると人間の肌は弱酸性の性質なので、アルカリ性は強刺激、弱酸性は低刺激です。

アルカリ性か弱酸性どちらがいいかについては様々な意見がありますので、いったんおいておいて、
それよりも石けん以外の界面活性剤というのはとても多くの種類があり、
刺激が強く赤ちゃんに使用するベビーソープにあきらかに向いていない成分もあれば、
肌に優しくとても低刺激の成分もあります。

赤ちゃんのベビーソープは最初にいいましたとおり、
全身に使うことが前提となりますので、
もちろん全身に使っても問題のない低刺激で優しい洗浄成分を使用している必要があります。

赤ちゃんの為のベビーソープ

赤ちゃんにとって良い石けん、いわゆるベビーソープとはどのような石鹸でしょうか。

皆様ご存じのとおり、そして赤ちゃん肌という言葉が存在するように
赤ちゃんの肌は潤いもあり、もちもちとした弾力もあるいわゆる美肌というのが一般的です。
実際は赤ちゃんのお肌は大人よりも乾燥しやすくなっています。

年を重ねるにつれて潤いがなくなっていき、シワができ、紫外線等を浴びてシミができると肌のトラブルや肌のお悩みが出てきます。その為化粧水や乳液、美容液等でお肌のケアをすることにより赤ちゃん肌を取り戻そうとするのが大人のスキンケアです。

大人のスキンケア商品には高価な保湿成分や美肌成分、美白成分等美容成分が使われています。
しかし、これはあくまでも赤ちゃん肌を目指すために使うのであって、
赤ちゃんにはこれらの美肌成分や美白成分は必要がない成分です。

むしろ赤ちゃんに必要なことはしっかりと汚れを落とすことです。
赤ちゃんは新陳代謝が活発なので、よく汗をかき、あせもになりやすいのです。
必要以上に皮脂汚れを落とす必要はありませんが、汗をきっちり落とすことは大切です。

そして、赤ちゃんの肌はとてもきれいな肌である反面、外からのダメージに弱いという面もあります。
シャンプーやボディソープ、洗顔等これらに共通して使われている成分は界面活性剤と呼ばれる洗浄剤です。
この界面活性剤によって汚れを落とします。
石鹸もこの界面活性剤の一つで、石鹸と石鹸とその他の成分の複合、石鹸以外の成分と
大きく3つのタイプに界面活性剤を分けることができます。

界面活性剤もお肌に優しく非常に低刺激で赤ちゃんに使用できる成分から
大人の肌であっても洗浄力が強く、刺激も強い成分までピンきりです。

赤ちゃん用のベビーソープに使うのであれば、もちろん低刺激で優しい界面活性剤を使用しているものを使用すべきです。

しかし、昔はとても珍しく少数派であったアトピーの子供が現代社会ではとても多く多数派となるほど増えています。
アトピーの赤ちゃんは肌が乾燥しやすいのであくまでも肌にできる限り優しいという条件のもと保湿成分が多少入っているほうがいいかもしれません。

その場合の保湿成分の候補はもともと人の肌の成分構成として存在しているセラミドやヒアルロン酸等が赤ちゃんの肌にとっても優しくなじみやすいのではないでしょうか。

以上のことから赤ちゃんの為のベビーソープとして理想的であるものは、
最低限の保湿成分であるセラミドやヒアルロン酸等が配合されており、それ以上の美肌成分や美白成分は配合しておらず、赤ちゃんの肌にも優しく低刺激な洗浄成分を使用しているベビーソープだといえるでしょう。